パッケージ、コンストラクションデザイン、DTP、書のデータ化

コンストラクションデザイン

TAKUMI
Construction design コンストラクションデザインとは

コンストラクションデザインとは形をデザインすることです。
パッケージに関しては箱の形をデザインすることを指します。

コンストラクション(構造)があらかじめ完成していないと意匠デザインをすることができません。
コンストラクションデザインは重要な要素です

TAKUMI designはコンストラク ションと表面ビジュアル両方をデザインします。

例)獅子舞箱

TAKUMIと一般的なデザイナーの違い

一般的なパッケージデザインの場合、 箱の形態(コンストラクション)は製作会社や生産会社が製作します。ただし、表面のビジュアルデザインをしていない、無地の状態の箱として作られます。そこで表面のデザインが必要となり、デザイナーにデザインを依頼し、表面のビジュアルがデザインされ、正式なパッケージとして完成、店頭やサイト等で販売されます。 デザイナーはあくまでも表面のビジュアルデザインのみを担当します。

TAKUMI designの場合、最初に販売商品を見せて頂き、想定する販売場所、販売方法、販売ターゲット層等のお客様のご希望をお聞きした上で、それらのご意見を取り込んだ箱のコンストラクションと、表面ビジュアルをデザインします。

デザインの流れ

TAKUMIのコンストラクションデザイン

・箱のコンストラクションと
表面ビジュアルを両方デザイン

    • 何処で売りたいですか?
    • どのように売りたいですか?
    • どなたに買って頂きたいですか?
    • 販売価格はお幾らに設定されますか?

    お客様と打ち合わせを行いイメージを固めてゆき、
    コンストラクションとビジュアルデザインをします。

  • 提案したデザインを打ち合わせにて検討し、
    さらに最適なデザインへと変更してゆきます。

一般的なパッケージデザインの場合

・箱の形態は製作会社・生産会社が製作
・デザイナーは表面ビジュアルのみ担当

  • 販売商品を入れる無地の箱が製作されます。

  • デザイナーは表面ビジュアルをデザインします。

店舗やインターネットで販売

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